大ヒット御礼!織田裕二が川崎市にキターッ     8月3日7時3分配信 スポニチアネックス
  織田裕二(41)が主演した映画「アマルフィ 女神の報酬」(監督西谷弘)のヒット御礼舞台あいさつが2日、川崎市内で行われた。

 7月18日の公開から150万人動員を突破。劇場前にはイタリア国旗を模した3色のカーペットが敷かれた。地元の川崎市で舞台あいさつしたのは初めてで「ただいま。もの凄くホームなはずなのに照れくさい」と照れまくり。満席の劇場を見渡し「やってよかった。感謝の気持ちと同時に、絶対に期待を裏切らない作品を作り続けたい」と語った。共演の天海祐希(41)は今月8日が誕生日。織田からイタリア産ワインを贈られ「言葉にできないくらい驚き。泣きそう」と話した。
  
天海祐希、強い女からイメチェン図る?サプライズに涙の行方は? 8月3日7時4分配信 シネマトゥデイ
 
2日、川崎のシネコン、チネチッタ川崎で、映画『アマルフィ 女神の報酬』の大ヒット御礼舞台あいさつが行われ、主演の織田裕二と天海祐希、西谷弘監督が登壇した。同作は、日本映画初となる全編イタリアロケを敢行した超大作。イタリアの伝統的な映画スタジオのチネチッタスタジオでも撮影されたことから、同じ「チネチッタ」の名称を持つ同地での舞台あいさつが実現した

 テレビドラマ「BOSS」などに見られる頼れるキャラクターで、同性からの支持も高い天海。この日も、ファンから「ボス」と声をかけられるなど、天海イコール男っぽいサバサバした性格、という図式は、しっかりと世間に定着しているようだ。しかし、舞台あいさつに登場した天海は、「皆さんはわたしを強いタイプの女性だとお思いでしょうが、この映画のわたしこそが本当のわたしです」とあいさつ。子どもを誘拐され、憔悴(しょうすい)する紗江子という役柄と自分とを重ね合わせ、イメージチェンジを図ろうとしていたが、会場からは「えーっ!」という声が起きていた。最初こそ、その役のイメージを守ろうと、しおらしく振舞っていたが、いったん話し始めると、天海のサバサバした性格が見え隠れしてしまうという事態に。

 そんな天海だが、くしくも8月8日が誕生日ということで、スタッフ、キャストからサプライズ。バースデイプレゼントとして、花とイタリアワインが手渡された。何も聞かされていなかった天海は「えー!」と、まるで宝塚時代の男役に戻ったかのような、男っぽい驚きぶり。天海がもくろむイメチェン作戦は、見事に外れてしまったようだが、「皆さんがいらっしゃらなかったら、泣いていたかもしれません」とその喜びを素直に表していた。

 本作は、日本映画初となる全編イタリアロケを敢行。織田、天海のほかに、戸田恵梨香、佐藤浩市、福山雅治といった豪華キャストが集結した。信念を貫いて行動する外交官の黒田という役柄は、『踊る大捜査線』シリーズの青島刑事に続く織田の当たり役として、今後のシリーズ化も期待されている。観客動員も150万人を突破するなど、まだまだ話題を集めそうだ。

映画『アマルフィ 女神の報酬』は全国東宝系にて全国公開中
     

天海Wハッピー、誕生日&映画大ヒット!   8月3日7時51分配信 サンケイスポーツ

   俳優の織田裕二(41)と女優の天海祐希(41)が2日、川崎チネチッタで、映画「アマルフィ 女神の報酬」(西谷弘監督、公開中)の大ヒット記念舞台あいさつを行った。邦画初の全編イタリアロケで話題を呼び、先月18日に公開された同作はこの日、観客動員数150万人を突破。

 会場前にはレッドカーペットならぬ、緑、白、赤の“イタリアンカーペット”が敷かれ、織田らの登場に2000人のファンが大歓声。川崎市出身の織田は「地元で舞台あいさつするのは初めてで、妙に緊張しますね」と照れ笑いだ。

 舞台あいさつでは、8日に誕生日を迎える天海に、織田がサプライズでイタリアの高級ワイン「バローロ」をプレゼント。天海は「人前じゃなかったら、泣いてたかも」と大感激。場内は、天海の誕生日と映画の大ヒットのW祝福ムードに包まれていた。
   
  「ただいま!」織田裕二が地元・川崎で『アマルフィ…』の大ヒット御礼   8月3日20時48分配信 @ぴあ

映画『アマルフィ 女神の報酬』の大ヒットを記念したイベントと舞台あいさつが2日、主演を務めた織田裕二の地元である神奈川県川崎市で行われ、織田のほか、天海祐希、西谷弘監督が出席した。

『アマルフィ 女神の報酬』大ヒット記念イベント&舞台あいさつの様子

イタリアの最高級車マセラティに乗って登場した織田らは、この日イベントに集まった2000人以上の観客から大きな歓声で迎えられ、会場に用意された全長50メートルの“イタリアンカラー”カーペットをゆっくりと歩いて、ファンからの握手やサインに笑顔で応えていた。

フジテレビ開局50周年記念作品として、日本映画初となるオールイタリアロケで製作された本作は、日本人少女の誘拐と大規模テロを軸に、外交官・黒田(織田)と少女の母(天海)が事件解決に立ち向かうサスペンス超大作。豪華キャストと緻密なストーリー、そしてイタリアロケならではの壮大な映像美が話題を呼び、公開から2週間で観客動員数が150万人を超えたことも発表された。

イベント終了後には、3人が舞台あいさつに登場。地元・川崎での舞台あいさつは初めてという織田の「ただいま!」という第一声に、観客から大きな拍手が起こり、それに応えながら「みなさんの期待を裏切らない作品になりました」と力強くコメント。また、劇中で流ちょうなイタリア語を話す織田が、観客からのリクエストに応じ「ボナセーラ(こんばんは)」とイタリア語を披露する一幕もあった。天海は、肩ひじを張りながらも本当はもろい紗江子という役柄について「テレビドラマの『BOSS』の役柄よりも、こっちが本当の私です」と笑いを取りながら、「一ファンとして、黒田外交官のその後が見たい!」と続編への期待を語った。また8月8日が誕生日だという天海に、この日織田からサプライズプレゼントが用意され、イタリア産のワインと赤・白・緑のイタリアンカラーにアレンジされたバスケットブーケを受け取った天海は、「人前じゃなかったら泣いてるかも」と大感激の様子だった。

創作者介紹
創作者 odabh的部落格 的頭像
odabh

odabh的部落格

odabh 發表在 痞客邦 留言(1) 人氣( 2 )